
※本サイトの情報は2025年8月末現在のものとなっており、
その後アップデートされる可能性があります。
なぜ「中国QR決済」がいま必要か?



Alipayを導入する店舗側のメリット



よくある質問
中国QR対面決済を導入可能な店舗は?
基本的に個人向けの物販やサービス(法人・個人事業主問わず)であれば、ご導入いただけます。但し、審査があるため、ご導入の保証は出来かねます。
中国QR対面決済を導入するのにかかる期間は?
ウェブ申込後に審査があり、通常5営業日前後にご利用可能となります。
中国QR対面決済の導入時に必要な書類は?
専用ウェブ申込書のご記入、店頭店内の店舗各1 枚、法人は代表者様身分証明書のコピー、個人の方は身分証明書のコピーが必要になります。審査状況によって別途追加する可能性があります。
入金は月何回?
月1、月2または週ごとの入金から選択可能です。但し、入金の度に振込手数料440円(税込)がかかります。
決済手数料はいつ支払う?
決済金額から手数料が自動で差し引かれた形で入金いたします。
タブレットなどを使わず、店舗固定QRコードだけで導入できる?
はい、店舗提示型ですね。つまり店舗のQRコードを消費者がスキャンするタイプもご導入いただけます。
AlipayとWeChat Payの違いは?
Alipayはセキュリティ性が高く、資産運用やキャッシングなどの金融サービスに強く、高額決済の場合用いること多いです。一方のWeChat Payは国民的メッセンジャーが母体のため、利用頻度はAlipayをも上回るNo.1、少額決済をメインに使用されるイメージがやや強いです。
Alipay+はAlipayのみならず、他国のQR決済にも利用できますか?
はい、14の国/地域で利用されている25のキャッシュレス決済サービスに対応しております。中国本土の Alipayを除き、以下の国・地域の主要ウォレットでも対面での支払いがご利用いただけます。
香港(AlipayHK)/マカオ(MPay)/フィリピン(GCash、HelloMoney)/タイ(TrueMoney)/マレーシア(Touch ‘n Go eWallet、MyPB by Public Bank)/韓国(Kakao Pay、Toss Pay、NAVER Pay)/シンガポール(OCBC Digital、Changi Pay、EZ-Link)/モンゴル(Hipay)/イタリア(Tinaba)/タイ(K PLUS)/カザフスタン(Kaspi.kz)/ドイツ・オーストリア(Bluecode)/タイ・マレーシア・シンガポール(BigPay)。
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